いぬの看板

あの町角を曲がれば

いぬの看板<218>

宮崎県日向市

いぬの看板<217>

東京都杉並区(4匹目)

いぬの看板<216>

静岡県三島市

いぬの看板<215>

埼玉県川越市(2匹目)

いぬの看板<214>

東京都文京区(4匹目)

いぬの看板<213>

埼玉県新座市(4匹目)

いぬの看板<212>

神奈川県綾瀬市(2匹目)

いぬの看板<211>

愛知県岡崎市(3匹目)

いぬの看板<210>

神奈川県大磯町

いぬの看板<209>

埼玉県所沢市(3匹目)

いぬの看板<208>

千葉県流山市

いぬの看板<207>

東京都杉並区(3匹目)

いぬの看板<206>

福島県福島市(2匹目)

いぬの看板<205>

千葉県我孫子市

いぬの看板<特別編・その17>

いぬの看板<特別編・その17/エピローグ> N暗K太・著『犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>』の文章はこれですべて公開し終えた。 彼から3度目の郵便物が届くのかどうかは私にもわからないが、その機会が訪れて興味深い報告だ…

いぬの看板<特別編・その16>

<特別編・その16> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 6.新潟市 新潟駅万代口を出ると、タクシー乗り場があり、キャリーバックを抱えた人達がタクシーを待っていた。 その先にバスターミナルが見える。…

いぬの看板<特別編・その15>

<特別編・その15> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 5.弥彦村 川の向こうが弥彦村だ。朱色の橋を渡る。 橋の入口には、鳥居のロゴの下に弥彦村と書かれたカントリーサインがある。看板は色褪せ全体に…

いぬの看板<特別編・その14>

<特別編・その14> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 4.燕市 燕三条駅から二両編成の弥彦線に乗り吉田駅を目指す。電車の待ち人は20人程居たと思うが、僕が乗り込んだ車両には誰一人居らず貸切状態だっ…

いぬの看板<特別編・その13>

<特別編・その13> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 3.出発の朝、いざ探訪、三条市 時刻 午前5時30分頃 飼い猫に十分なご飯と飲み水を置き、姉に猫の面倒を宜しくお願いしますとLINEした。魔法瓶に麦…

いぬの看板<特別編・その12>

<特別編・その12> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 2.旅の準備 今回の旅の一週間程前に、妻は子供達を連れ佐渡へ先乗りしていた。家族総出で犬看板巡りは酔狂だろう。 今回の探訪など、なるべく家族…

いぬの看板<特別編・その11>

<特別編・その11> (N暗K太・著/犬の看板 報告書 Voyage of my dog sigh <弥彦線・越後線編>より) 1.はじめに 今年のGWに実家のある福島県へ帰省した際に、県内の犬看板巡りの記録を「ある探訪記のための習作」というタイトルで記し、小冊子にして…

いぬの看板<特別編・その10>

<特別編・その10/プロローグ> 突然にはじまるものは何も恋ばかりではない。 毎日なにげなくのぞく郵便受けにも「突然」がひそんでいる場合がある。 約半年前に<特別編・その9/エピローグ>を終えたときには、まさか<特別編・その10>を書く機会が…

いぬの看板<204>

愛知県名古屋市(2匹目)

いぬの看板<203>

京都府京都市

いぬの看板<202>

埼玉県朝霞市(3匹目)

いぬの看板<201>

東京都武蔵野市(4匹目)

いぬの看板<200>

市区町村名なし

いぬの看板<199>

東京都荒川区(3匹目)

小説「犬たちの状態」連載開始

犬にまつわる活動ということで久しぶりの番外編です。 小説『犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作』の連載がフィルムアート社のウェブマガジン「かみのたね」ではじまりました。 http://www.kaminotane.com/series/7464/ 写真家の金川晋吾さん…

いぬの看板<198>

東京都青梅市(2匹目)